【モデレーター紹介】安心感ある場づくりを心がけ、相手の本音を引き出す。牟田 百合菜

調査の質は“聞き手”で決まる
リサーチにおいて重要なのは、設計や手法だけではありません。「誰が、どんな姿勢で、対象者の“声”を聞くか」によって、引き出せる本音の深さは大きく変わってきます。そこでアイディエーションのYouTubeでは、当社で活躍するモデレーターにスポットライトを当て、その人となりや仕事へのこだわりを紹介していきます。
今回登場するのは、Z世代のモデレーターとして、化粧品から自動車まで幅広い業界の調査プロジェクトを担当する牟田 百合菜(むた ゆりな)です。
学生時代に調理師・製菓衛生師の資格を取得し、地元の洋菓子店で数年働いた後、マーケティングの世界に惹かれてアイディエーションへ転職。異業種からリサーチの世界に飛び込み、日々多彩な調査現場に向き合っています。
そんな牟田に、アイディエーション代表・白石と、同じくモデレーターの柿沼がインタビュー。リサーチの仕事にかける想いや、対象者との信頼関係の築き方など、モデレーターとしての原点を紐解いていきます。
アイディエーション YouTubeチャンネル
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